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生活習慣病(ガン・糖尿病・高血圧・痛風・肥満etc)を本氣で治したいあなたへ

生活習慣病カウンセラー・少食アドバイザー三双としろうのブログ。糖尿病・痛風・高血圧・肥満などでの体調改善はおまかせください。

【ニキビに例えると】

おはようございます


少食で
2ヶ月で17kg(82kg→65kg)やせた
【 三双(さんそう) 敏郎】です


ご覧いただきありがとうございます

対症療法と根治療法のちがいって

よくお問い合わせいただくことでこれが一番多いです。

対症療法は(たいしょうりょうほう、英: symptomatic therapy)とは、疾病の原因に対してではなく、主要な症状を軽減するための治療を行い、自然治癒能力を高め、かつ治癒を促進する療法である[1]。姑息的療法とも呼ばれる[2]。転じて、医学以外の分野において「根本的な対策とは離れて、表面に表れた状況に対応して物事を処理すること[2]」という意味で用いられることがある。「対処療法」と表記するのは間違いである。対症療法に対して、症状の原因そのものを制御する治療法を原因療法という。wikipediaから

それに対して根治療法とは
疾患の完全治癒を目ざしてその原因そのものを取り除こうとする治療法。原因となっている病変そのものを除去する意味から原因療法ともいい、そのために実際に臨床で行われる治療が根治的治療である。具体的には、細菌やウイルスなど病原体に感染した場合に持続的な抗生物質の使用によって完全治癒させることや、特定の悪性腫瘍(しゅよう)に対して、他臓器への転移がないことを確認したうえで外科的に全摘出することなどがあげられる。ことバンクより

わかりやすく説明すると、ニキビに例えるなら、つぶしたり軟膏を塗ったりするのが対症療法の部類で、ニキビの発生源である食べすぎを改善していくのが根治療法の部類に入ります


少食はこれまでの生活習慣の常識を
一掃し、代謝力や免疫力を
増やし、病氣になりにくいカラダを
作ります


少食を生活の基準にすると今よりも
免疫力や代謝力を促進し、健康体を
作り、病氣にもなりにくい
カラダになります

 

少食を実践されることを
オススメします

 

肥満指導や生活習慣改善指導も
行っております


本日もご覧いただき
ありがとうございました

京都市の少食健康法の
京都東洋自然療法クリニック
三双(さんそう) 敏郎