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生活習慣病(ガン・糖尿病・高血圧・痛風・肥満etc)を本氣で治したいあなたへ

生活習慣病カウンセラー・少食アドバイザー三双としろうのブログ。糖尿病・痛風・高血圧・肥満などでの体調改善はおまかせください。

【健康コンシェルジュ コリを軽くみない】

おはようございます


あなたのしあわせな健康ライフを応援します
少食アドバイザー
【 三双(さんそう) 敏郎】です

ご覧いただきありがとうございます。

今日は
凝りと脳梗塞心筋梗塞との関係についてお話しします。


凝りと脳梗塞心筋梗塞なんて、一見関係なさそうですが大いに関係があるのです。

西洋医学は凝りを軽視していますが、東洋医学では凝りを重要視しています。

なぜかというと凝りは血液の流れが悪いことと、血液が汚れていることを示す現象だからです。

とくに肩や首が凝った時は非常に危険視します。

肩や首の凝りを、心筋梗塞脳梗塞の誘因とみているからです。

老廃物を濃縮した血液が鬱血し、その結果極度に筋肉が硬直するのが凝りなのです。

肩や首が凝ると、肩や首の血管も一緒に硬直した状態になり、血液が極度に悪くなり脳への血液補給が激減します。

その兆候を示すのが頭痛なのです。

脳細胞は酸素や糖分が不足するとすぐ死んでしまうので、心臓の働きを高めてより多くの血液を確保しようとします。

その結果として心臓にも負担がかかり、心筋梗塞脳梗塞を引き起こす一因になるのです。


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本日もご覧いただき
ありがとうございました

tsansojpn@gmail.com
少食アドバイザー
三双(さんそう) 敏郎